もし、下記のようなお悩みがあるならお役に立てると思いますので、この先を読み進めてください。

  • 保有資産5000万円以上あるが、日本資産(円)に偏っていて日本リスクを感じている
  • 相続を受けた、もしくは相続する際に効果的な節税対策が分からない。
  • 会社員(会社の信用力を利用でき 公務員の方含む)で、
    定期的に安定的に入る、新しい収入源を作りたいが何をすればいいかわからない。
  • お医者様で、売上を伸ばすだけではなく事業以外で資産を増やす仕組みを構築したい
  • 経営者で、会社を利用して資産をつくり、投資商品の節税方法も知りたい
  • 海外不動産に興味があるが、どの国に何を買えばいいか分からない
  • 今の投資が上手くいっていないので相談したい
  • 投資初心者だが、何から始めれば良いかわからない。投資を始めていきたいが失敗したくない
  • 低金利のうちに、借入して不動産投資を始めたいが、物件の見極め方を知りたい。
  • お金の話を相談できる相談相手、仲間、良質な人脈を構築したい

今日は、ご縁のあるあなたのために、先行でご案内をさせていただきます。

さらに、学べるセミナーと説明会を開催するにあたり、
ご参加いただいた方に4大特典をご用意させていただきます。

内藤忍の個別コンサルつきセミナーへ今すぐエントリーする

私たちのミッションは、投資教育を広めることでありますが、投資といっても世界には様々な案件があり、まずはそれを知らなくてはいけません。

私たちは、様々な投資をして気づいたことがあります。

それは、世界の投資案件を知り、様々な案件に資産配分することによって、収益を生み出しながらも、資産を守ることができる事実です。


よって私たちは、

収益を生む資産を世界中に持つことを重要視しています。

視察を行い検証しながら投資ができる環境と、投資について何でも話し合えるコミュニティーも大切にしています

※コロナ禍では、海外不動産の投資案件を検討しながらも、国内での少人数の視察や投資イベントを開催しました。

※過去に資産設計実践会で開催された視察ツアーの一部をご覧ください。

コロナ禍での視察

直近での海外ツアーもご紹介(コロナ前)

直近での海外ツアーもご紹介(コロナ前)

みなさまこんにちは。

主催を努めます
株式会社ビッグオー 代表の園田 隆之です。

このたびは、『新・資産設計戦略』にご興味を持っていただきありがとうございます


日本の学校でも「資産形成」という視点を、学校教育の中で段階的に教えていく「金融教育プログラム」が始まりつつあり、生きている中で投資というものが欠かせなくなってきました。

投資をしている、資産を守る、守らないに関わらず「資産形成」をさらにグローバルで学ぶ必要があります。


そして、ここまでご覧いただいているということは、下記の不等式をご存じかもしれません。

「r>g」

この不等式が意味することは、資産 (資本) によって得られる富、つまり資産運用により得られる富は、労働によって得られる富よりも成長が早いということです。


r=資本収益率・・・資産運用で得られる富
g=経済成長率・・・労働で得られる富

(r=資本収益率が年間5%成長しているのに、g=経済成長率は年間1~2%しか成長していなかったので、「r>g」なのです)



この不等式は、世界で300万部ものベストセラーになった経済学者トマ・ピケティ氏が、著書「21世紀の資本」の中で膨大な統計データから明かし、投資に関して世界中で意識改革が起こっています。


これはある意味衝撃的な事実を、私たちは知ってしまったわけです。

ですから、今から私たちがすべきことは、『労働』も経済活動として重要であるのは間違いないのですが『資産運用』という点を取り入れないと格差が広がってしまう、という事実があります。


そして日本銀行のデータによると、日本人の、国内資産は、預金がおよそ54%。
それ以外には、株式投資や投資信託などで14%、保険で28%を占めています。

現金・預金

この事態に最近では、政府が「貯蓄から投資へ」というスローガンも掲げ始めましたが、まだまだ日本では「投資」よりも「現金・預金」で資産を持つ人が主流であるという現状があります。


要は、日本人も投資をしないと、世界に遅れをとってしまうと政府も考えているのです。

なので、今の日本は投資をする上で優遇されやすく、チャンス、先行者利益、税制優遇があるので今始めた方がいいのです。

身近な例でいえば、NISA、イデコ、株式売却益20%などです。


また、資産には「金融資産」と「実物資産」があり、それぞれメリット、デメリットがあります。

日本人の多くは投資教育を受けていないため「金融資産」に偏り過ぎている、もしくは日本の資産に偏り過ぎているという問題があります。

預貯金、国内不動産(自宅)中心のお金を生まない資産

こちらは、預貯金だけではないが、国内投資に偏っている例です。

この旧・資産設計戦略は日本人のほとんどがとっている戦略です。


実際には、戦略というよりも、これしか知らないというのが事実に近いかもしれません。

45%を不動産投資に回しているのですが、全部が国内不動産なので日本リスクを背負っています。


たとえば、日本円が円安になったときに国内資産しか持っていない人はどうなるでしょうか?

貨幣価値の下落と共に、資産価値が下落していくことになります。

元本が減る事はありませんが、円安になればグローバルに見た実質価値は下落しますし、インフレになれば購買力が低下してしまうのです。


実際に、日銀の黒田総裁が2%のインフレ目標を掲げているということは、国としては円安を目指していることでもあります。

国内資産しか持っていない方は、この円の価値が下がる、日本リスクというのを考えなさすぎているのです。


具体的に、日本リスクについてセミナーでもお話ししますが、私たちがとっている戦略

それが、下図の新・資産設計戦略です。

法則に基づき「国内外」に分散投資安定した不労所得を得られる

日本が円安になっても、円高になっても、一部を海外に資産を配分することによって、リスクを分散することができます。(簡単に一例を説明させていただきました。為替レートには複雑な決定要因があって、それを当てにいくのは難しく、詳しい内容についてはセミナー内でご説明します)


さらにここで大切なのは、世界経済はコロナ禍の2021年でも年間5.6%(OECD発表)成長していたということです。(日本は2.8%成長)

世界に投資をすることによって、5%超の資産増大を目指せるということなのです。


もちろんこちらは、平均値ですので、成績の良い年と、悪い年はでてくるでしょう。

安定的な資産の配分方法を知って投資をするのと、そうでないのでは、年月が経つほどに大きな差がでてきます。


このように分散投資の考え方を取り入れ少しでも移行していくことで、
これからのグローバル時代、資産を確実に増やし守ることができるようになるでしょう。


冒頭でも、お話ししましたように、トマ・ピケティ氏が明かしたように、資産運用により得られる富は、労働によって得られる富よりも成長が早いという事実があります。

日本だけに限らず、世界の色々な投資案件、投資商品を見て、やるか、やらないのか、まずは勉強をした上で、自分に合った投資商品を選ぶことがこれまで以上に大切な時代が来ています。


そこで、ビッグオー主催でご紹介する資産設計実践会の内藤忍先生は、

金融、国内不動産、海外不動産、太陽光発電投資、現代アート、アンティークコイン、ワイン現物投資、キャンピングカー、航空機リース、節税保険、胡椒農園、仮想通貨等、あらゆる投資を自分自身で実践し、投資に対して誰よりも貪欲に学び続けている、まさにオンリーワンの投資家です。


資産運用のアドバイスをする人の中には、人にはすすめるけど、自分ではやらないという人も少なからずいますが、内藤先生は皆さまと「同じ船に乗る」というのが基本スタンスです。

もしあなたが真剣に資産運用を考えているなら、理論だけで自分は投資をしていない先生より、様々な投資、新しい投資を今も行い続けている内藤忍先生と「同じ船」に乗りませんか?

新・資産設計戦略セミナー開催中

このセミナーでは、国内、国外の、金融資産や実物資産に、資産配分(アセットアロケーション)することで、

あなたの大切な資産を増やし守る「新しい投資戦略」をより具体的にお話しします。


さらに、皆さんの個人の資産状況の現状把握と、ご自身が目指したい目標が確認できます。

それを元に内藤先生が個別に相談に乗り、あなたの悩みを直接解決してくれる、20名限定の少人数セミナーです。

(内藤先生と個別コンサルできるのはここだけです)


世界情勢は目まぐるしく変化しますので


  • アメリカの金融政策
  • 日本の消費者物価指数は2%を超えるのか
  • ロシアとウクライナの情勢とエネルギー価格の高騰
  • 中国、香港、台湾の地政学リスク
  • 日本国の増税政策(社会保障、年金、保険規制、金融所得の課税強化)

など日々、社会情勢は変わります


そういった意味でも、今どういった点に注意して、投資戦略を組み立てていけばよいのか?
刻一刻と変わる生の情報を内藤先生から聞けます


さらには、内藤忍先生が所有している、国内、海外、9カ国に50以上の物件。

アンティークコイン、現代アート、ヴィンテージカーなど、60以上の投資案件についても、包み隠さず皆さんにご紹介いたします


この案件に関しては、内藤先生がすべてご自身の責任で人体実験を行い、リスクも取り、リターンも取り、様々な経験をされていますので、

年齢や職業、保有資産などにより、どのように組み合わせるのが最も良いのかを個別にお伝えすることができます。


主に、当日話す内容として、

  • 今やるべき具体的なインフレ対策について
  • 内藤先生の具体的な投資対象国と投資エリア
  • 世界情勢による経済への影響
  • なぜ海外不動産なのか?
  • 内藤先生が所有する金融資産・実物資産60案件を
    公開
  • 金利差からの収益を生み出す借入戦略
  • 情報の歪みから超過収益を狙う
    方法
  • 投資商品を使った節税方法とは?
  • 金融資産、実物資産のメリット・デメリット

※セミナーの内容は予告なく変わる場合がございます。

セミナーにご参加いただき、
内藤先生との個別コンサルを受けていただくことで

あなたのお金に関する不安や悩みがその場で解決します。


すべてを自身で実践している投資家であり、
資産設計に関して10,000人以上の指導をしてきた
内藤忍先生に相談しに来ませんか?

日程表

開催場所

【東京会場】
TIME SHARING 新宿
アクセスはこちら 2022年04月07日(木)のみ
TKP新宿カンファレンスセンター
カンファレンスルーム5A
アクセスはこちら ZOOM会場
ZOOMオンライン
※申し込みの方にURLをお送りいたします。
※カメラをオンにしてご参加ください。

スケジュール

第1部 内藤忍先生 セミナー (90分)
第2部 資産設計実践会 説明会(30分)
第3部 内藤忍先生 個別コンサルティングタイム(30分)

※第2部はご希望者の方のみ
※セミナー時間は多少前後する可能性がございます。
※4月27日のZOOM動画セミナーは、内藤先生の個別コンサルタイムはございません。

備考

持ち物   電卓
事前予習  セミナーの中でワークを行います。ご自身の資産をわかる範囲でメモをしてきましょう。

定員

30名→20名
※コロナ対策により30名を20名にして開催いたします。

参加費

補足教材1 内藤忍 著書「アセットアロケーション革命」
補足教材2 資産設計マスター教材
補足教材3 内藤忍監修『世界の不動産大百科』 非売品
補足教材4 内藤忍の所有不動産レポート2022年版
15,000円のところ
特別価格!3,000円(税込)



※各会場の定員20名に到達次第、受付は終了となりますのでご検討されている方は、是非、お早めにお申し込みくださいませ。
※コロナ禍にともない安全対策を行い実施させていただきますので、安心してご来場ください。予めご了承ください。

内藤忍の個別コンサルつきセミナーへ今すぐエントリーする

実践者の声

信頼できるアドバイザーに
出会えました

日本だけじゃなくて世界に目を向けて色んな事を考えていかないといけないなということで、【海外不動産を始めるにあたり、信頼できるアドバイザーが必要】だと感じて参加を決めました。

海外不動産に投資もしましたしアンティークコインとか太陽光とか色んな所に少しずつ分散させて投資をしています。

※個人の意見であり、成果・成功を保証するものではありません

11期連続参加してます。

これまで国内不動産はしてきましたが、この会に参加したことで、海外不動産をイギリスの物件ですけども2件購入しました。

借り入れで収益をあげられる不動産投資は最強最高の副業だと思っているので、特に僕のような中小企業の経営者には参加を勧めたいです。

※個人の意見であり、成果・成功を保証するものではありません

75歳になり、これを機に投資の勉強をはじめました

代表取締役会長を退き、75歳の後期高齢者になり相談役になったので、これを機に相続税対策を含め投資の勉強をしようと思い参加しました。

内藤先生の知識、人脈を考えたらセミナー代は全然高くありません。本当に来て良かったですよ。

※個人の意見であり、成果・成功を保証するものではありません

仕事として投資助言をしている私でも、内藤先生の発想には驚かされます

投資助言の仕事をしていますが、「ポートフォリオに不動産とかの実物資産を組み合わせる」という発想にガツンと頭を打たれまして参加を決意しました。

私自身、実物資産もポートフォリオに組み入れることが出来たおかげで前の暴落でも傷がほとんどなかったのはとても助かりました。

※個人の意見であり、成果・成功を保証するものではありません

インナーサークルに入らないと出会えない投資先がある

元々私も投資ずっとやっていて、こういう講座というのはちょっとクエスチョンがあって途中で辞めれるように分割払いにしてたんですけども、結局参加してよかったです。

今、とある施設の分割オーナーシップの投資話が来てますが、このような投資案件ってインナーサークルに入ってないと知ることすらできませんから。

※個人の意見であり、成果・成功を保証するものではありません

投資初心者の私でも安心でした

将来のことを考えていこうと思い、私は全くの投資初心者だったのですが参加しました。

投資はこれまで勉強したこともなかったですが、一から学べますし、周りの仲間の皆さんがとても親切に色々と教えてくださいます。

投資したことない、と心配されているなら、全然心配ありませんので参加されてみてはと思います。

※個人の意見であり、成果・成功を保証するものではありません

他で失敗した人ほど良いんじゃないですかね

もう11期連続で参加していますが、内藤先生が教えている投資戦略って全然変わらないんですよね。ですから、逆に安心して学べています。

また、このインナーサークルで紹介された投資案件っていうのは、間違いがないし満足度が高いから、他で苦い思いをした人はぜひ参加したらよいかと思います。

※個人の意見であり、成果・成功を保証するものではありません

自社株の売却益を運用しようと思い参加しました

元々内藤さんのメールは読んでいたのですが。たまたま最近、自分が持っている自社株を売却してドル資産が結構入ったので、これを運用しないとと思い、参加しました。

(参加してみて)この塾に参加していなかったら一生付き合わなかったであろう、そんな投資家の方とか、別世界の方とお付き合いができるようになって、すごく良いなと思いました。

※個人の意見であり、成果・成功を保証するものではありません


資産設計実践会 第15期募集を記念して【今だけ内藤忍個別コンサル付】新・資産設計戦略セミナー補足教材

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講師プロフィール

内藤 忍

1964年生まれ(58歳)
1986年に東京大学経済学部卒業

学卒後は住友信託銀行に入行し、資金為替部にて為替ディーリング業務、また為替オプション、債券先物、スワップなど様々な金融商品を使った運用業務に従事。

1991年にMITスローン・スクール・オブ・マネジメントに留学し、MBAを取得する。

1997年にシュローダー投信(現 シュローダー投信投資顧問)に債券とグローバル・アセット・アロケーションを担当するファンドマネージャーとして入社。

1999年にマネックス証券の設立理念に共感して転職し、商品開発、資産設計などを担当。

2004年、マネックス・オルタナティブ・インベストメンツ代表取締役就任。

2005年、マネックス・ユニバーシティ代表取締役社長に就任。

2011年、クレディ・スイス証券プライベート・バンキング本部ディレクター

2013年に資産デザイン研究所および一般社団法人海外資産運用教育協会を設立。

著書 累計40冊以上 累計80万部以上。
国内不動産40室以上、海外新興国、先進国9カ国に50以上の物件所有。

その他、太陽光発電投資、現代アート、アンティークコイン、ワイン現物投資、キャンピングカー、航空機リース、節税保険、ヴィンテージカーなど、自身でありとあらゆる投資を人体実験中。

円預金にかたよった日本人の資産運用法に危機感を抱き、「新・資産設計戦略」の普及に努めています。

主催 BIG O EDUCATIONS
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会社概要

会社名 株式会社ビッグオー
設立 2008年12月11日
代表者 代表取締役 園田 隆之
所在地 〒160-0021
東京都新宿区歌舞伎町1-1-15
東信同和ビル6F
事業内容 塾の運営および集客
セミナー、イベントの開催
販売代理業、広告代理業
Webコンテンツ教材の販売
ホーム
ページ
https://www.big-o.net/