“チャリンチャリン”と井戸から水が湧きでるような資産

突然ですが、質問です。

  • 仕事がなくなったらメインの収入がなくなる
  • 円預金が中心・・・お金は普通の人より持っているけど・・・
  • 株、FXなどはやっているが、毎月利益を生み出さすような資産がない
  • このまま老後を迎えるのに一抹の不安がある
  • 海外不動産に興味はあるけど何から始めてよいかわからない

もし、一つでも当てはまるなら…。
それなら、この「新・資産設計戦略無料講座」に参加してみてください。

というのは、この無料講座を受講することで、お金・資産運用にまつわる、不安、悩みを解消できるからです。

これまで、普通の人以上にお金を貯め、稼いできたあなただからできる、
まったく新しい資産設計戦略をお伝えします。

そして、このお話は、非常に緊急かつ、重要なのです。

なぜなら、世界情勢が変化する中、
資産が「円預金のみ」は非常に危険なのです

アメリカは泡まつ候補扱いだった、トランプ大統領の誕生により
「米国第一主義」「世界警察からの脱却」路線にかじ取りを始めました。


欧州でもイギリスのEU脱退が国民投票で決まりました。EU誕生から史上初めて
脱退する国が現れたのです。

今年5月に大統領選挙のあるフランスでも、「大統領に選ばれたら、半年後EU離脱を問う国民投票を行う。」と明言する脱EU派のルペン氏が世論調査では1位となっています。

最終的にはEU支持派が大統領に選ばれる可能性が高いと言われていますが、5月の決選投票までわかりません。

アジアに目を向けても、情勢が安定しているとは決して言えません。
韓国では史上初めて弾劾裁判により、裁判官8人の全員一致で大統領罷免が決定、即日失職に追い込まれました。

北朝鮮が発射したミサイルは日本の排他的経済水域に落下。朝鮮半島も不安定な状況が続いています。

これまでの世界秩序が少しずつ変わろうとしています。

世界はすでにつながっています。日本は欧米や隣国の出来事を「対岸の火事」と楽観視できる状況にはありません。私たち個人でできることの選択肢が増えた今、リスクに備え、さらに着実に増やす資産運用がますます必要な時期がきています。

数年後にせまる「預金封鎖」の真実

では、日本はどうでしょうか?

  • 国としての成長鈍化。
  • 天文学的な借金。
  • 少子高齢化による税収の減少。

財政面での不安は誰しも感じるところかと思います。とはいえ、

「借金帳消しのためのハイパーインフレなんて起こるはずがないでしょ。ましてや預金封鎖なんて…」

と楽観視する方が大半でしょう。確かに、政府が国民のお金を奪う恐怖の金融政策「預金封鎖」なんて、今の時代にはありえないと思うかもしれません。

しかし

2013年。キプロスで預金封鎖が行われました。
とはいえ、この日本では起こるとは考えられない、と思うでしょう。

しかし、
日本はご存知の通り過去に「前科」があります。

日本は戦後間もないころ、天文学的な借金の解消に預金を封鎖することで借金を帳消しにする施策を行いました。借金を帳消しにしなければ、戦後復興もままならないほどの状況だったからです。多くの国民がせっせとためてきた資産を「没収」されたのです。

さて、現在の日本。天文学的な借金(約1,000兆以上!)があるにもかかわらず、
現在の社会保障構造を見直すこともせず、借金ありきの予算組みを続けています。


1日1,000億円以上の借金を積み重ねているのです。

世界が複雑につながっている今。

日本の現状と世界情勢を鑑みて、
本当に「円預金中心」の資産運用では非常に危険です


「万が一」のために、備えておくに越したことはありません。そして、この話はご自身のことだけではなく、大切な家族のためでもあるのです。

旧型資産運用からの脱却、そして…
これからの新しい資産運用戦略

これまではコツコツ貯金をしていくことこそがお金持ちや資産家への道でした。

しかし、世界情勢の変化とともに、日本自身の変化とともに、
円だけで資産を保有することはリスクという時代に突入しました。

ですから、

  • 日本国内の資産があれば盤石 → 海外にも資産を持つ
  • 潤沢な預貯金と年金で老後は安泰 → 不労所得を生み出す
  • 日本に資産をバランスよく保有 → 世界を見据えたアセットアロケーション

が先行き不透明な時代の新しい資産運用のパラダイムです。


どれだけ預金があっても、「あとは減っていくだけ…。」なら
不安は一生付きまといます。


そして、世の中の情勢の変化が起これば起こるほど、さらに不安は募ります。


それなら、世界情勢が変化しても毎月安定してお金を生み出してくれる資産を持っていたほうが安心ではありませんか?

著書30冊以上、累計50万部のベストセラー
東大経済学部卒。
マサチューセッツ工科大学 経営大学院 修士課程卒MBA
20年以上にわたり国内外の金融機関を渡り歩いた
お金の専門家

そして、いままでお話ししてきた、不安や疑問を、すべて解決してくれる
お金持ちが絶対に行うべきこれからの資産運用のスタンダードともいえる
新しい資産運用戦略をあなたに教える内藤忍さんをご紹介します。

内藤忍

1964年生まれ(53歳)

1986年に東京大学経済学部卒業

学卒後は住友信託銀行に入社し、資金為替部にて
為替ディーリング業務、また為替オプション、債券先物、
スワップなど様々な金融商品を使った運用業務に従事。

1991年にMITスローン・スクール・オブ・マネジメントに留学し、MBAを取得する。

1997年にシュローダー投信(現 シュローダー投信投資顧問)に
債券とグローバル・アセット・アロケーションを担当するファンドマネージャーとして入社。

1999年にマネックス証券の設立理念に共感して転職し、商品開発、資産設計などを担当。

2004年、マネックス・オルタナティブ・インベストメンツ代表取締役就任。

2005年、マネックス・ユニバーシティ代表取締役社長に就任。

2011年、クレディ・スイス証券プライベート・バンキング本部ディレクター

2013年に資産デザイン研究所および一般社団法人海外資産運用教育協会を設立。

著書 累計30冊以上 累計50万部以上
国内外に不動産 8カ国 10以上の物件所有

内藤さんは、20年以上にわたり、様々な金融機関を渡り歩いた結果、日本ではいまだ誰も教えていない、

「リスク」を限りなく減らしながら「チャリンチャリン収益」を実現する
全く新しい資産運用戦略を発見
しました。


そして、あまりに円預金にかたよった、日本人の資産運用法に危機感を感じ、この「新・資産設計戦略」の普及に努めています。いくら貯金をしてもお金は稼いでくれません。

超低金利時代、1億円を銀行に入れても1年間でわずか10万円の金利です。そして何より、世の中が限りなく不安定です。
だから、リスクを分散させながら、チャリンチャリンと安定的に稼いでくれる、良いとこ取りの資産運用を今から始めましょう。

新・資産設計

一生涯、お金の不安から解放される「勝ち組」
次はあなたの番です

いくら貯金があっても、年をとればとるほど不安は募ります。だからさらにお金を使わなくなる。これまでの時代は「老後までにいかに貯蓄するか?」の勝負でした。

これからは、「何歳になっても『仕組み』から、チャリンチャリンと入ってくる状態を
老後までに作ること」が勝負です。

60歳で1億円の預貯金があるより、

60歳で1億円の資産を保ちながら、
毎月50万円の不労所得がある仕組みに価値がある。


この考えに共感できるなら、まずは無料でその方法を学んでみてください。
無料動画講座でお会いしましょう。

新・資産設計

主催

株式会社ビッグオー

業界トップクラスの著者、コンテンツメーカーと組み、1000年続く理念をかかげ「教育コンテンツ」を多数プロデュース。

7つの習慣アカデミー協会 マーケティング統括
ジェイ・エイブラハム・ラストキャンペーン運営統括
TSUTAYAビジネスカレッジ、コンテンツプロデュース
など、有料、無料問わず約100万人以上に提供してきている。

様々な、著者、コンテンツと出会ってきた中でも、
内藤氏の圧倒的な実績に裏打ちされた、体系化されたノウハウの確実性を確信し、
主催を志願。
経営者や起業家に良質なコンテンツを届ける、メッセンジャー的な役割を担っている。